アストラルスター(メタリック)

先日からひっそりとミニ四駆系記事まとめの方には書いていたけど、メタリックレットメッキのアストラルスターを仕上げてみました。

CIMG6380

メッキ剥げが怖いので、どちらかと言うと飾る用。だから走行性能は特に気にしていない。

組み合わせ

ただパーツを組み合わせただけ
塗装も難しい改造も一切無し

・メタリックレットメッキのアストラルスターボディ
CIMG6174
先日、川崎ビックカメラで入手したもの。

・金メッキ小径ホイール
CIMG6379
ホビーショーで購入。
金ホイールにした理由は赤と黄色の組み合わせは相性がいいと思っているから。

・MAシャーシ
川崎で溶かしかけたシャーシを再利用。
少し溶けかけた形跡があり、走行性能に影響があるかもしれないけれど、今回は飾るようなので特に気にせず使いまわし。ギアとかも余った物で適当に。

写真撮影

メタリックメッキボディは光を鏡のように反射する
だから明るい所であればあるほど派手に輝く

せっかくなので、メッキメッキしていているこのマシンが一番映える明るい場所、すなわち太陽光下の屋外まで行き、たまには真面目に撮影してきました。

CIMG6406

CIMG6405キラキラと輝いている。

反射が綺麗だけど、言い方変えると「周りの物が映りこんでしまう」と言うデメリットでもある。映り込みもうまく使えればさらにカッコいい写真が取れそう。

実写系ボディ

実写系は内部空間がかなり広い。特にMS系ボディMAシャーシに付けたときに顕著。
そのスペースを利用すればギミックを仕込むのも楽々。
市販のLEDライトをそのまま仕込むこともできる。
CIMG6425

まとめ

・メッキパーツを合わせるだけでとても映えるマシンが出来る。
・写真撮影の映り込み注意
・実写系ボディは内部空間が広い。

以上、メタリックレットメッキのアストラルスターでした。

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