発売当初から興味があったので電気屋まで買いに。
ケイドロじゃなくてドロケーだった気も…
自分の周りにいる相手チームとの距離に応じて光と音でお知らせ。
音は切ることもできるから隠れるときも安心。
当たり前だけど人数分必要なのがネック。
「多人数vs多人数」や「1vs多人数」の設定もできる。
最大で「20人vs20人」までできるらしい。
一応パッケージによると1対1もOK。
ちなみに時計機能もついているから腕時計としても使える。
最低でも追う側と逃げる側それぞれ必要なので2つ購入。
そんなこんなで、友人に手伝ってもらい動作確認。
まず最初に思うことは「起動音がなんか電池きれそうで怖い。」
設定
事前準備、ルールを決める。
子供向けだからかドロボーじゃなくてランナー。
②チームのリーダーorそれ以外を選ぶ。
③各チームのリーダーに3ケタ番号が出力されるので、リーダー以外はそれを入力。
④相手チームの番号を入力。
⑤時間を設定する(最大2時間)。
⑥みんなでタイミングを合わせて開始する。
混線対策なのはわかるけど、妙に面倒・・・(慣れれば楽)
とりあえず設定して、動作を確認。
一回電池切れ表示になったけど、絶縁シートを戻してもう一回起動したら無事起動。
残り電力が不安だけど一応動作。
鉄製のドアとかあると少し不安定になる模様。
つかってみる
『人混みの中での別行動をする時便利なのでは?』と思い…いざ実戦!!
使ってみた感想
おまけ
旅行最終日、大坂梅田にて
500円だったとはいえ旅行に来てまで何をしているのだろう…
→実際にドロケーに使ってみました。
追記
2012/3/27一部文章修正&トラックバック追加
2013/10/4文章追加







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