利き水って
さまざまなミネラルウォーターを飲み比べて当てる遊び。
何でやったの?
皆で「ワールド・エンド酔っぱらいが世界を救う!」という酒飲み映画を見た帰りだったので何かを飲みたくなったから。
水の調達
今回のルール
①答えの準備
量で判別されないように全ての水を同じぐらい減らす。挑戦者は見えないように離れた場所で待機。
②挑戦者は最初に今回探す水を一口分飲む
③片っ端からペットボトルの水を飲んでいく。
④最初に飲んだのと同じ水だと思ったら答える。
やった感想
皆同じような感想らしく、挑戦前の人と挑戦後の人で挑戦中の人を見守る目線が変わる。挑戦前の人は、挑戦中の人が何に驚いているのかわからない。
挑戦後の人は、挑戦中の人が驚くのに対して「だよね、全然違うよね」的な同意。
ちなみに難易度はかなり高い。
最初のチャレンジで当てられた人はいなかった。
でも、全く分からないというわけではなく「あー、やっぱりそっちだったか!迷ったんだよなー」程度には絞り込める。
今回のルールでは最初にサンプルを1回しか飲めないので「味を記憶する」というのが難易度をさらに高くしている。
飲み比べながら同じものを探すだと割と楽かも。
やった場所
かかった値段
水の値段はピンキリだったけど、高くても1本400円くらい
さいごに
遊びのネタとしてやってみてるのも面白いかもしれません。酔わないので屋外でやっても酒より安全!
今後やる人へのアドバイス
温度や減った量でばれない様に注意!





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