タミヤ電動ハンディリューター

実は前回の内容は、思いっきり釣る気満々twitterでリアルタイムにつぶやきながらやっていた内容をまとめ直したもの。

実際何人か(少し前からからミニ四駆関係のつぶやきを増やしておくという念入りな)ミスリードに引っかかってくれたけど、いざリューターという正体をばらしたらばらしたでリューターの話で盛り上がるから玩具&工作好きは恐ろしい・・・。

(本当はミニ四駆も買う気満々で行ったけど欲しいパーツが在庫切れだったからとりあえずリューターを買ったのが真相)

リューターを組むのは工作慣れしていればかなり簡単
(バネさはなくさないように注意)
僕で大体1時間程度。
前回も書いてけど一番面倒だったのは、写真やつぶやきのためにグリスが付いた手をいちいち洗うこと
(ぶっちゃけ組むのが楽しくて写真やつぶやきどころではなかった)

内部が組みあがったリューターの中身はこんな感じ。

6530f202

意外とシンプルなのでカスタマイズもやりやすい

消費電力をそこまで上げずに回転力を上げるためトルクチューンモーターを採用。

ところどころ干渉する部分念入りに削る。所謂抵抗抜き

予算上断念したけどボールベアリングに変えるのもあり。

通電率を上げる為にゴールドターミナルに変えるのも可能
モーターの付け方がARシャーシっぽいのも合わせて、ほとんどミニ四駆と言っても過言じゃ無いのかも。

完成後は早速ためし削り

実は最近e-maのど飴ミラクルチェンジが仕様変更されて1層増えた

903984e0
旧(13種類)→新(14種類(スターフルーツ追加))

このせいか一回り大きくなってしまい取り出し口の大きさがギリギリだった以前のガチャではかなり引っかかりやすくなってしまった。(前から大きいやつは引っかかりやすかったけど)

というわけで出入り口部分をひたすら削るのにリューターを使用。

リューターだと早い上にかなり

というわけで拡張完了。
421afdf2
(写真じゃほとんど変わらないけど)

結論

工作するならリューターは持ってて損はない!!

余談
充電池を持ってなかったのでeneloop一式も同時購入
リューター+eneloopで地味に散財ガチャって怖い

スポンサーリンク
ブログ用1
ブログ用1

シェアする

フォローする